【書籍】それでも人生にイエスと言う

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ナチスの強制収容所にあっても、生きる希望を失わなかった著者。
迫力があります。

「私は人生にまだ何を期待できるか、ではなく、人生は私に何を期待しているかと問うのである。」

「人生それ自体が何かであるのではなく、人生は何かをする機会である!」

「困窮と死にもかかわらず、身体的心理的な病気の苦悩にもかかわらず、また強制収容所の運命の下にあったとしても
人生にイエスということができるのである。」

さぁ、今から、何をやりましょうか!